2020/09

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
<< >>

 

 その通りです、あさみさん。と言う事で服を配った。

 ご存知の通り、座っていると物を渡せない。こういう時は、別の住民にあげると立ってくれたりする。

 お返しの定番。

 持って歩いていると欲しがる住民が居る。最近は推しを守る為に断る事を覚えた。売らないよ。

 せっかく服あげたばっかなのに、全身タイツになったら泣く。

 

オマケ:ハロウィン用?ラッキー用?


 

 今日は、霧の日だった。

 視界が悪い。霧とかにも反応して街灯とか点いてくれたらなぁ。

 チャンプが設置した座布団でジュース飲んでた。

 濃かった霧もじわじわと消えて行った。

 

 オマケ:今日はもう話しかけないよ。おじゃましました〜。


 

 子供2号の島で、またしずえさんアナウンスの流星群。頻度、高っ!

 先週の土曜日は見つからなかったフーコがちゃんと居た。

 あ、星座変わってる。ついでにクリスチーヌの家の前だったので挨拶。

 ウサギの服を着たウサギがドヤ顔してる。

 ガッツリ祈る。

 ガッツリ売る。

 

 三日月の椅子が欲しいのだが、なかなか出ない。……うちも流星群来ないかなぁ。


 

 全員の庭が整ってほっとしていたら、キャンプサイトに客が来た。

 4ごう。……お久しぶり。※子供2号の島の初期住民だった。

 子供1号に、虫網で叩きたくないなら離島候補者とは話をしないで、他の住民と話をすればいいと言われたので、実行。

 朝からフナムシを頼まれていたので、十分会話はしていた。しかし……

 出る。好感度の外堀を埋める方法なので、この方法は、かなり手探りで時間がかかる感じ。

 結論から言えば、いつかは離島してもらう予定だった。ただあまりに可愛いのでどうしたらいいかと思っていた。虫網叩きも嫌だし、自分から離島を言い出すまで待とうかと思っていた。出たのなら、これでお別れしようと決めた。

 うわ〜ん、こっちこそゴメン。またどこかで。庭を作り、秋冬用の服もあげたばかりなのが切ないデス。

 そんな訳で、大福がピンクゴリラになってしまいました……。

 

 オマケ:レイジが来たので、ハイビスカスをキンモクセイに植え替え中。低木はチェックしたのか分かり辛い。


JUGEMテーマ:youtube 動画紹介

 

 これからも官邸記者会見で華になる人なので、勝手にお勧め。

 

 ここで語られている記者さんは、めっちゃ面白い人。実際に演説しているのを見ると、プロレスラー並のパフォーマンスをしながら、分かり辛い事を延々と喋っていて、「THE 自己顕示欲」って感じの人。この人を官邸も東京新聞も容認しているのは、アンチが食いついて政治に興味を持つきっかけになるから。他の新聞社の記者がめっちゃ賢そうに見える引き立て役になるから。

 「害になる人」と言うよりも「真性の煽り人」。

 こういう人の相手をすると、疲れるから相手しないでおくと言うのが正解かと思う。同じ土俵に降りて泥仕合したら同レベルだからね。その証拠に、途中で紹介されているイソコ批判の記者さんの言い回しも、ちょっと……って思う。同じだと思われるのが我慢ならない気持ちは伝わるが、あの文章、めっちゃ分かり辛い。


 

 ニコバンが、外で探しても居ないので博物館のサカナエリアに行ったら会えた。博物館で住民を探すのは大変だけど、出会えると楽しい。

 色のせいで、同化している。

 

・子供2号の島に居るジョン。格好いい。しかも住んでいる部屋がハイウェイ。

・成金マダムの午後。

 

 ハイビスカス終了のお知らせ。


JUGEMテーマ:アタシなりの育児論

 

 子供が生まれると、「〇〇デビュー」とか言って、育児だけでも大変なのに、周囲との人間関係にも気を遣う事になる。集団生活をするようになると情報を何処かから貰わなくてはならず、一人だと困る事があったりするからだ。

 はっきり言えば、園や学校からのお便りにちゃんと目を通していればそんな情報いらないってくらいにして欲しいのだが、どうもそこら辺はそうでない事も多く、知らないと酷い目に遭うとか……あってはならないのだが、そういう事はままある。

 自分みたいなタイプの人間から見れば、地獄のコミュニティ。

 

 で、ここで最大の問題となるのが人との距離感。「ママ友」と言われているが……同年代の子供を連れている以外の共通点なんて無いと言うのが真実。クラス全員と仲良くなる子が居ない様に、「ママ友」なんて言葉で括られているが、中身は全然友達じゃない。仲良くなった相手にだけ「ママ友」と言う言葉を使いたいのに、何故か集団を「ママ友」と括るこの言葉は、マジで呪いだと思う。

 

 そもそも、育児に疲れ、自分の境遇を理解する人を欲しているお母さんはとても多い。それで「ママ友」と言う言葉に縋り、同じ境遇の人と辛さを共有しようと考えてコミュニティに入って来る。

 しかし苦しんでいる理由は様々で、しんどいから自分の話は吐き出したいけれど、似て非なる人の悩みなんて聞きたくないと言うのがある。そこでうっかり「贅沢な悩み」と受け取られる様な事を言ってしまったり、「家庭が円満で幸福」と判断される様な事を言ってしまったら最後……呪詛・怨嗟と言う言葉がピッタリな感じの酷い心理の渦に巻き込まれる事になる。

 更に、最初は同じ悩みを共有できていたのに、後になったら子供の成績に差が出て、価値観の違いが浮き彫りになり、付き合いが上手く行かなくなると言う事もある。

 

 結論から言えば、「育児楽しくない」「全然余裕ない」なのだ。楽しそうな人の話を素直に聞けないのだから、そう言わざるを得ない。付き合いが、気晴らしになるかならないか。と言えば、上手く真の「ママ友」を見つけられた人以外にとっては、面倒で厄介と言う事にしかならない。みんなクサクサしているから、見た目や子供、あらゆる部分であら捜しをしているお母さんも多く、本当に大人のする事か?という様な子供じみた事もまま起こる。

 

 ぶっちゃければ……もう疲れ切っていたから、何もせずに居た。末路は言うまでもない感じ。しんど過ぎて、あまり記憶がない。人間関係よりも、体がしんどかったのだ。他所に敵意を向ける様な余裕もなくて、もうどうでもええわって感じだった。大人家族は、とにかくいびきが酷い。別室で寝て欲しいのだが拒否。いびきの治療も拒否。それで目を覚ます子供達……。子供達は喘息持ちな上にアデノイド肥大。中耳炎は年中かかっていたし、風邪が悪化すると窒息すると医者に言われてピリピリしていた。

 あんまり寝ていなかったし、育児ノイローゼと言う事で処方された薬が合わずぼんやりしている事が多く、体が思う様に動かないからすごく太っていたのだが、それすらもどうでもいい程の状態だった。……あの当時、人の名前と顔が一致しなかった。それくらいの状態で平静を装うのはかなり難しかった。そんな奴相手にしたら、攻撃してくるのも仕方ないかなとも思う。失礼な奴だからね。

 ただ、えげつない報復を思いついて実行に移す前に、自分の顔を鏡で見て欲しい。後、その報復をする事で相手の子供、ひいては自分の子供にも影響があると言う事も思い出して欲しい。子供で紐づいた関係なのに、それを皆すぐに忘れる。

 

 「ママ友」と言うのは、言葉のイメージと現実は大きくかけ離れたものになっている。

 「しんどくてそっとしておいて欲しい」って人の自由もあっていいのではないかと思う。また、別に友達と呼ぶまでの関係でなくても、ほんのりと付き合いがあって情報共有できる相手が居れば、それで満足と思う人も居るだろう。そう言う人達も許容できるコミュニティにしないと、本当の意味での「ママ友」を作る機会も減らしてしまう。

 

 本当、これ少子化加速する一因だと思うから。マジで。他力本願で申し訳ないが、もっと違う言葉作って欲しい。


 

 ゆきみの家をずらし、庭を作った。花壇を作り、マイデザで裏道付けるのが最近のマイブーム。

 うちの島は今日めっちゃ雨。……アサリ&釣りっすな。

 柵があると、ダッシュしていても、庭に駆け込んで花を荒らさずに済む。低木共々、上手く使えるといい感じだが、それが難しい。

 

・昨日のゆきみ。……チビ太が喜ぶ感じ?

 

 ラコスケ師匠、雨の中ご苦労様です。


 

 子供2号の島にしずえさんアナウンスの流星群があるとの事で、遊びに行った。しかし、どれだけ探してもフーコが居ない。

 以前、流星群なのに、どれだけ探してもみつからないと言うのがうちの島でもあった。それも確か土曜日だった。フーコは広場で発生するらしい。しかし土曜日にはとたけけがいる。これが原因の可能性は高い気がする。

 

・ゆきみの家をずらしたくて、ラッキーの家の裏手(ケンさん御殿予定地)に移設中。最近、伐採キャンペーンが無いからベルの木だらけになってしまった……。

・子供2号の島でハチのDIYを初めて見た。DIY作業台がこの向きの住民を見るのは、セントアロー以来二度目。

 

 住民が水をやってくれると、黒バラから金バラが出たりする。住民が水やってくれるのは素直に嬉しい。ゆきみちゃん、明日には再度引っ越し。今晩中に、青バラにも水やりお願いします。


JUGEMテーマ:youtube 動画紹介

JUGEMテーマ:健康を維持する

 

 

 恐怖が薄れている所でこういうのを見てみると、現状が少しも変わっていない事が良く分かる。

 

 これを見て分かるように、一人の患者を救うのに関わる医療従事者の数は一人二人ではない。多くの人は入院なんてした事ないからその事を実感できていない。

 

 陽性なのに移動する奴を罰してしまえば良いと思っていたけれど、政府がどうしてそれをしないのか何となく分かって来た。もし罰則規定を設けた場合、PCR検査そのものを拒否する人間が現れ、それを報道で知った人間が次々と真似たら、今よりもっと酷い状態になるからだ。PCR検査を拒んではいけないって話になれば、どういう人が拒んではいけないのかという定義が難しい。国民全員をと言うのは無理な話。

 重傷者や死者も増えないで欲しいし、冬に医療機関がパンクしなければいいんだけど。